8月の礼拝メッセージ・テーマ  神にとって人間とは

聖書は、神という方について書かれた本であると同時に、人間について書かれた本でもあります。神の目からご覧になって人間とはどういう存在か-それを問うことは、キリスト信仰を考えるうえでとても重要なことなのです。

※緊急事態宣言のため、8月29日から、有松チャペル・長久手チャペルに集っての礼拝等を一時休止いたします。


8月1日(日)4日(水)

その1:愛のために造られた
詩編 139:1~24


8月8日(日)11日(水)

偉い人は誰か
マルコ 9:30~37


8月15日(日)18日(水)

その2:イエスに出会う私たち
ヨハネ 3:1~16


8月22日(日)25日(水)

その3:愛を伝える者として
マタイ 5:43〜48


8月29日(日)9月1日(水)

“自由”を生きよう!-4-
旧約からの約束、キリスト
ガラテヤ 3:1~18